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情熱の国メキシコのオトミ刺繍という物に目を奪われました! 秩序のない鮮やかな色合いとわけのわからない生き物や植物が並び でもなんだかどこか懐かしいような、ほっとするような不思議な魅力に満ちあふれていて「真似してみたーい!!!」としか思いませんでした。 ネット上にもあまり情報がなく、どうやらキチッとした決まりがある刺繍というより、昔からメキシコの女性達があいた時間にチクチクと 日本でいう刺し子のように、大きな布に刺していった物なのかなーという印象を受けました。 謎の生き物は、いざ描いてみるとなるととても難しく 適当に描いたようでいてピカイチのセンスが欲しいとつくづく思いました
doncco -
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大好きなスイス刺繍。今回はハート型にチャレンジしてみました。その後周りを簡単にかがって、仏壇上のマットにしました。
doncco -
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へデボ、あるいはヒーダボーと呼ばれるhedebo刺繍のリングをつなげてピアスをつくりました
kitta -
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へデボ、ヒーダボーと呼ばれるhedebo刺繍でシザーキーパーをつくります
kitta -
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白糸刺繍のへデボでドイリーを作成中です
kitta -
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立体刺繍のコサージュです
kitta -
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シュバルム刺繍のリングピローです
kitta -
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スタンプワークの小さな刺繍枠にいれたブローチです
kitta -
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ハーダンガー刺繍のドイリーです
kitta -
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シュバルムのテーブルセンターです。 途中中断したので(笑)制作日数がかかってしまいました。
kitta -
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白糸刺繍のシュバルムです。 ブラウスに2箇所刺しました! 990円に値下がりしていたリネンシャツが少し高級感がでてるといいんですけど…
kitta -
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白糸刺繍、へデボもしくはヒーダボーといいます。 ニードルケースを作りました。
kitta -
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ドロンワークのテーブルセンターです。
kitta -
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白糸刺繍のへデボです、ヒーダボーとも呼びます。 ドイリーです。
kitta -
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オーガンジー刺繍でピアスを作りました。
syu -
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なんちゃってハーダンガー刺繍。 刺繍ブローチキットにクロスステッチ用のアイーダ布がついてきたが、クロスステッチは同じ作業の繰り返しのイメージがあってさほど興味をそそられない。ネットを見ていたら織り糸を抜いてかがるハーダンガー刺繍なるものを発見し、面白そうなのでトライ。 5-8番刺しゅう糸?ないけど25番糸の6本取りで何とかなるだろう。100均のグラデーション糸が残っているし。図案?とりあえず四角く縫って周りをかがえば何とかなるでしょ。 …甘かった、絡む刺しゅう糸、ほつれる縫い目、織り糸を切るとズレる糸目…。 切ってかがる作業自体は楽しいので、ちょっとムキになって初心者キットをネットでポチッと。できるようになってやる。
麦琥珀 -
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気になっていた立体刺しゅう。 CMをみて、思わず購入。 リースだけでも作りたいなぁ。 今、プライベートがバタバタなのでゆっくり作成。
じゅみゆみ -
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ハンドペイントのスパンコールを使った立体コサージュです。 パーツを寄せ集めるようにして、組み立てています。 刺繍には、リュネビル刺繍というオートクチュールの技法を使って繊細に仕立てています。
オートクチュール刺繍のお店 小さな手芸屋さん -
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メキシコの民族衣装からインスピレーションを受けて作った作品。 リュネビル刺繍というオートクチュールに使われる技法を駆使して、豪華に彩りました。
オートクチュール刺繍のお店 小さな手芸屋さん -
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お花のスパンコールを使った刺繍アクセサリーです。 様々な形や模様のものを組み合わせれば、簡単な刺繍でも完成度がグンと上がります。
オートクチュール刺繍のお店 小さな手芸屋さん