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アンダリヤに見えますが これは紙の糸です。 カゴバッグを織ります。
おり絵 -
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ラベンダーのフレームを作りました。 ホンの少しですが 手織りをあしらいました。 これは手作りのラベンダーですが 本物のラベンダーを使って作りたいですね。
おり絵 -
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庭で摘んだラベンダーをそのまま織り込みました。 織り上げたら 水平にして置き 乾燥させました。
おり絵 -
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段飾りのおひな様を織り 丸く仕上げました。 織り方は ブンデンローゼンゴンといいます。
おり絵 -
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織り地をリース台に被せて 丸い作品に仕上げました。 中央で泳ぐ鯉のぼりも 手織りです。 (吹き流しはかぎ針編みです)
おり絵 -
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色使いにこだわりました(* 'ᵕ' )☆
みん4126 -
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可愛い布をチョイスして. 先折りをしたときの作品になります. お花の飾りコサージュは、ペーパーナプキンと画用紙で作ってあります. やわらかなしあがり.
Fuulingo. -
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柄を合わせるのが難しい! どうやっても織り縮むため、次回はもっとゆとりをもちたい。
みーコ -
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モンクスベルト織
みーコ -
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飼育しているビビの毛を洗い、双糸にしてリジット機で織りました。 窓枠織りと言う織り柄でシンプルだけど 可愛いデザインに。
irodoriyarn -
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平織り。 縦52㎝、横40㎝。 カテゴリーに「織り」が無いので、便宜上「編み物」にしています。 2021年の11月に亡くなった猫のメモリアルタペストリーです。 経糸は麻糸、緯糸は毛糸です。 デザイン起こしから織りあげるまで、約半年かかりました。 これから裏に布を縫い付けて、バーを通し、吊り下げられるようにします。
るるる -
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おりりんピックで使用して残った糸を使って、段ボールでおりりんしました。今回はビーズを使いアクセントをつけました。
クララ -
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輪織りバッグエコおりりん(段ボール)でちょっと大きめのバッグを作ろうと思います。
ヨウちゃん -
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【第2回輪織りコンクール:エントリーNo.009】 【第2回輪織りバッグコンクール投票サイト】https://asahimobag.com/archives/1727》 投票受付期間は1/20~1/31 何を作ろうかとおりりんを眺め続けていた時、片面だけ織れるよね、それを折り返すと蓋になる!ってことはリュックサックだ!!と思いつきました。幼児が、自分のオムツやおやつ等を入れてかるえるよう軽くて丈夫な物、なんと言ってもカワイイようにと制作しました。 自然素材の麻紐で作るので、それに合わせて、できるだけ金具等を使わずに仕上げるよう考えました。
りっちゃん -
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【第2回輪織りコンクール:エントリーNo.007】 〈第2回輪織りバッグコンクール投票サイト〉 リンク先 https://asahimobag.com/archives/1727 〈投票受付期間 1月20日〜31日〉 ~はやく日常生活が戻りますように~の思いを込めて 笑顔になれるバックでお花見に持参したいと思い始めました。 バック本体は出来る限りシンプルにと楕円のバスケット型にし、麻ひも生成りをメインに織り上げ空かし部分にチョマを使いましたが、仕上がった後、縦方向のへたりが気になり、本体と裏地の間に楕円の藤を入れ形を整えました。 麻ひもは自分で染めてますが、毎回引き上げた瞬間のドキドキ、ワクワクが好きです。たまに気に入らなくて染め直すこともありますが、またとんでもない色との出会いがたまりません。今回53種類の小花を作るため麻ひもを三分の一の細さにした所、こんがらがり1本10mにするだけで1週間ほどかかり気持ちが折れそうでしたが、小花を編み始めるとテンションが上がり、段染めの花の仕上がりや花の芯を考えながら仕上げる事が楽しくなってきました。後は、空かし部分にテグスで取り付け、53個の花を咲かせてフラワー(*^_^*)バックの本体が仕上がりました。 バックの底は、お弁当箱や魔法瓶がぴったり入るよう奥行18㎝にし、こげ茶の布袋を作り薄いウレタン素材を中に入れて楕円の底に仕上げました。本体との取り付けは生成り麻ひもでかがり、その後、三分の一に細くした麻ひもで三つ編み3本を繋げた太さにしテグスでまつり縫いしました。持ち手は5cm幅で、本体の中心に1本だけ。革の色と、麻ひもが同じ色になるよう2度染めして近づけました。 輪織りコンクールに出品を決めなければ、仕上がらなかった作品です。 今までの作品の中で一番時間を費やした思い出の作品になりました。
tocco -
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「第2回輪織りコンクール:エントリー№003」 第2回輪織りバッグコンクール投票サイトhttps://asahimobag.com/archives/1727 投票受付期間1月20日~31日 全体を黒でシックにまとめ、紺色毛糸を織り込み赤のウール刺繡をした布を巻き付けて更に上部分に青緑の麻ひもをアクセントに加えて、暖かみのある大人可愛いバッグに仕上げました。 苦労したのはウールの花刺繡で、同じ模様を幾つも毛糸で刺繡するのが大変だったのと、それを巻き付けて模様を上手く合わせるのが大変だった。毛糸を使うことで暖かみが出ると良いなと思います。 それから裏地にもこだわり布地を何度か変更したり縫い直したりして、内ポケットを付けてお洒落で実用的にしました。持ち手とボタンは黒で統一して全体を黒でシックに赤の花刺繡でパッと華やかな印象のバッグに仕上げました。
クララ -
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輪織りのおりりんです バッグになります。
えつこ -
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【第2回輪織りコンクール:エントリーNo.6】 使えなくなった麦わら帽子を再生して、バックにする事を思い付きました。 縦糸はカラフルな麻紐、よこ糸は麻紐と麦わら帽子の糸を使ってます。 コースター状に織り上げた外ポケットを本体に合体するとき、どうやれば上手く付くのか悩みましたが、すこし中心からずらす事で使いやすくなりました。 持ち手も自分で織ったので、一から作って形になり嬉しかったです!
wakae -
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輪おりのおり機で織っています 変わり糸を使いました 段染め糸と交互に使用した為少し凹んでましたがあります
wakae -
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卓上織機「咲きおり」で織りました。メビウスの輪になっています。経糸を緯糸として織り込んでいて、縫い目はありません。メリノウールの糸なので、とっても軽くて暖かいです。
りっちゃん