てといと

  • 極太毛糸を使用した為、重量感があります。360グラム ウール100パーセントなので、温かさに期待します。

    ざわ
  • 15

    ベビーニット ブランケットになります。 8月に産まれた子供用に編みました。目数が多く編むのに苦労しましたが綺麗に模様を出せてよかったです♪( ´▽`)

    はる*か
  • フットカバーの足首から上を編んで止めつけたら暖かくて靴も履きやすいのでは?と思いつきました。 片方編んだ時点で色出しや編み方を変えたり(4枚目) 仮縫いまでやったところで(3枚目) 縫い止めないほうがずっと使いやすいことに気づきました。 筒形のアンクルウォーマーよりずっと暖かいし、靴の上にベロを出すとブーツっぽくなります。 薄いほうが好みなので履くくつ下は編まないのですが、 使わなかった赤い糸で「かかと」と「つま先」のあるミニくつ下を編みました。

    甘露舎
  • 中にガラガラ鈴を入れているのでふったら音がなります

    るーさん
  • またまた余り糸でルームソックス編みました。 並太ぐらいの糸なのでザクザク編み、中央に縄編みをあしらってみました。

    まりりん
  • 2

    3D編み。長編みと鎖編みのみで簡単。 フワフワです。

    まりりん
  • 久しぶりにあみぐるみの新作ができました。 小さなお子さまが遊んだり、撮影などに使いやすいよう、しっぽをなくした立ちポーズにしてできるだけシンプルに仕上げました。 身長はお耳も入れて約18cm。 今回のデザインをベースに、いろんな色やお洋服で展開していきたいと思っています。 使用している毛糸、リッチモアのパーセントは100色あるのでバリエーションは無限大∞ とっても楽しみです。

    KANA
  • 100円毛糸のアンクルウォーマーが重宝してるので、 市販のアンクルウォーマーに編み付けてレッグウォーマーにしました。 伸びない糸なので目数を多めにしたら、少し緩い仕上がりです。 次は単色で縄編みのをウールベースの糸で作りたいです。

    甘露舎
  • ヤーンボールを作ってみます。 これにて自作のTシャツヤーンは終了です。

    いとごこち
  • 2

    ようやく完成しましたー!! 未アイロンですが、多分このままでも良さそう 「かぎ針編み 困ったときに開く本」掲載のドイリーに挑戦しているんですが、編み図通りに作るとすんごいちっさくなってしまうことが分かり、 「花びらの部分をどんどん編んでいけばちょうどいい大きさになるのでは?」 と思い至りました この思いつきが吉と出るか凶と出るか 追記 ちょうどいい大きさになったので、今編んでいる段で締めようと思います

    ウミウサギ。
  • 5

    かぎ針セーター トップダウンで編んでみました。

    みるーゆ
  • 味を占めてまだまだスパイシーブランケット。今回は色味を限定して6色で作ってみています。いろんなところから編み図を引用してオリジナルで。すこしレースパターンみたいな部分を意識的に増やしてみました。これは売り物にしようかと画策中。大きさどのくらいにしようかな。 最初は縁編みのぐるりもレース風にしようかと思ったんですがこちらは逆にあっさりと長編みにおさめました。

    小雨
  • 使い途に困っていた100均糸で簡単にザクザク編みました。

    まりりん
  • 牛の編みぐるみを作りました。全体パーツを付けるバランスに苦労しました。

    ひーたん
  • ちょっとそこまでバッグ 小さ目なので直ぐに編み上がりました。 模様と配色が可愛いと思います。 持ち手は100均で見つけてきて付けました。 内布を付けるのが少し大変でした。

    ゆかりん
  • ちょっとポコポコしている毛糸で編んでみました。通し穴をつけてクルット首に巻けるようにしました。軽くて暖かいです。 ウィスターミックスロールモフと言う毛糸です。

    ちゃま
  • リフ編みのティーコゼーが、完成しました~(^O^) 大好きなブルーにベージュを組み合わせてみました。

    にんぐる
  • 8

    小さな結びを5つ繋げて スクエアなピアスを作ります

    ひだまり工房
  • タコのがま口です。小さいタコが、たくさんくっついてます。こだわりは、銀色の目です。 このタイプの巾着もかわいいかな…。色違いで作ってみようかな…。

    はらぺこ
  • 推しの誕生日を記念して、彼をイメージしたシュシュを編みました ※この作品はTwitterに投稿済で、Instagramにも投稿予定です

    ウミウサギ。
編集部が送る 今週のサンクスさん
作品や詳細情報の公開、「いいね」や「楽しみ!」「コメント」など、みなさんのために、てといとを盛り上げてくださった作りてさんを編集部が感謝とともにピックアップします!ぜひ、ご覧ください。