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今、毛糸が品薄で、配色でないと一着編めないです。 なのにポケットもつけたので 袖が短くなりました。 ボタンは廃物利用で1つ足りなかったのでモチーフのお花で代用です(;´∀`)
fooco62 -
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息子(3歳)用のブルゾンです。両サイドポケット、裏地付き。 初めてオープンファスナーを使いました。長さに合わせて、歯をむしり取って止め金具を付けて、なかなかの本格仕様に自分でも満足!パーツが多くて型紙写すのと裁断が大変でしたが、あとは本のレシピ通りに問題なく完成!
かぼちゃ -
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『MAGALIのノスタルジックなワードローブ』から、ラグラン袖のダブルボタンジャケットを縫いました。 生地は表面がピーチスキンでやや起毛。少しだけストレッチが効いていて、縫い目がヨレてしまった部分も…。 ラグラン袖はだいぶゆとりがありますが短いので、中に着る服の袖を出す感じです。
magoco -
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ゲージを合わせるため、並太糸を8ミリジャンボ針で編んだので、フワンフワンの出来上がりです。模様編みとメリヤスのゲージが違うため増やし目減らし目を繰り返し、しかもラグランスリーブなので複雑でとても楽しかったです。 三國万里子さんの「冬の日の編みもの」を参考にさせていただきました。
fooco62 -
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ミセスのスタイルブック2023初夏号より 日暮里トマトさんで購入した掘り出し物の合皮&ニット裏地で作成。 上下反転で着れるジャケット!かなり難しかったけど頑張った。襟付け失敗からのスナップ留め→ファスナー仕上げに変更も自己流だけどなんとかクリア。 裏地も自己流&ネット調べで付けてみた。ファスナーも自分で長さ調節してみた。ネット情報様々♪です。
なべママ -
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普段の防寒カーディガンが欲しくて編みました。 アクリル100%で丈夫。 そしてとても温かいです。
fooco62 -
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キルティングとフリースのベスト すてきにハンドメイド10月号より 首周りもカバーできるベストは暖かそうです
エレミ -
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ヘキサゴンカーディガン
Thursday mum -
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チェックのウール地で羽織りを作成。 生地のみみの部分をフロントのドレープ部分に使用してみました。 柄合わせも上手く出来ました。予想以上に温かいものに仕上がりました。
ピロンコ -
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ミナペルホネンのジャケットを作りたいと思います。ジャケットと言ってもすごく簡単なデザインで、ボタンなし襟なしの羽織りです。
joney -
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ターコイズの別珍で、へちまカラーのコートを作りました。 裏付きも楽しいです。 端切れを持ってボタンを探しに手芸店に行くと、同じく端切れを手にした小学生男子がボタンの棚の前をうろうろ。 「何縫ってるの?」と訊きたかったけど、声をかけたら逃げてしまいそうで、我慢しました。
縫い工房 -
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ポッチャリさんの娘からのリクエストです。前のボタンは要らないと言っていましたが、ある方ご良いような……。「ぽっちゃりさんもいろいろ気にせず着たい服」のノーカラーのジャケットです。
chie -
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娘の入学式で着用するトレンチコートを作りました。裏地付きのコートは初めてなので失敗しましたが何とか着せることができました 作る前に頭の中のイメージを書き出して設計図的なモノを作りました
joney -
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シルクパッチワーク生地では一重のジャケット、オフホワイトのコーデュロイでニッカボッカ風パンツ裏付きを制作しました。 一重のジャケット縫い代始末は、ロックミシンではなく、バイアステープで包み、ワンランク上の仕立て。
縫い工房 -
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1993年の本『もめんのカンタン服 人気ソーイング決定版』から、パイピング仕立ての上着を縫いました。 パイピングの落としミシンがうまくいって安心。 袖は、あとで丈の調整がしやすいようにパイピング無しにしました。 本が古く手書き感の強いレシピで、かなり熟読してから臨みました。
magoco -
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かぎ針編みのリハビリのつもりで編みました。 襟から裾へのトップダウンは初めてだったけど、とじはぎがなくて楽チンでした。
chico -
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初めての冬物製作 ウール生地でPコート お教室に通って丁寧に(のんびり)進めているので秋に着られたらいいなというくらいの スタンスで進めてます
足踏みミシン -
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大島紬の生地にキルト芯を入れミシンでキルティングして、裏地には銘仙を使った
りんごかあちゃん -
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入園式に着ていけるようにボレロをつくりました。表と裏を同じサイズに裁断してそれぞれを縫ってから中表に合わせてひっくり返して仕上げる作り方をしました
ritsuko -
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大島紬に刺子をしてジャケットを作る 刺子に1ヶ月ほどかかる どんでん返しで仕立てる 裏地には銘仙を使う
りんごかあちゃん