てといと

  • 【第2回輪織りコンクール:エントリーNo.005】 第2回輪織りバッグコンクールに出品しています! 気に入ったら投票よろしくお願いします♪ 投票サイトはコチラ ↓ https://asahimobag.com/archives/1727 <投票受付期間 1月20日〜31日> 色んな国に行ってみたいこっとんちゃん(5歳)が夢の中で旅したインド。 その旅で出会ったおばちゃんに貰った手作りのバッグ。 インド刺繍のリボンや金糸の入ったエキゾチックな内布など、 こっとんちゃんが大喜びしたところで目が覚めました。 いつか本当にインドにいってみたいな〜と、こっとんちゃんの夢は広がるばかり というのがこのバッグのストーリー。 アピールポイントとしては、インド刺繍のリボンや合皮コード を使ったり、色の違う麻ひもを引き揃えたりという工夫もしましたが、 何よりこだわったのはバッグを開けた時にトキメクような内布を選ぶこと。 楽に肩に掛けられる持ち手が長めの、少し大きめのバッグにしました。

    こっとん(いちむらきみこ)
  • ベビー用リュックです。 友人のお子様の誕生日プレゼントとして作りました。 フタ以外の素材はキルトを使用しています。 肩紐は調整できるようになってます。

    がっきー
  • 【第2回輪織りコンクール:エントリーNo.007】 〈第2回輪織りバッグコンクール投票サイト〉 リンク先 https://asahimobag.com/archives/1727 〈投票受付期間 1月20日〜31日〉 ~はやく日常生活が戻りますように~の思いを込めて  笑顔になれるバックでお花見に持参したいと思い始めました。 バック本体は出来る限りシンプルにと楕円のバスケット型にし、麻ひも生成りをメインに織り上げ空かし部分にチョマを使いましたが、仕上がった後、縦方向のへたりが気になり、本体と裏地の間に楕円の藤を入れ形を整えました。 麻ひもは自分で染めてますが、毎回引き上げた瞬間のドキドキ、ワクワクが好きです。たまに気に入らなくて染め直すこともありますが、またとんでもない色との出会いがたまりません。今回53種類の小花を作るため麻ひもを三分の一の細さにした所、こんがらがり1本10mにするだけで1週間ほどかかり気持ちが折れそうでしたが、小花を編み始めるとテンションが上がり、段染めの花の仕上がりや花の芯を考えながら仕上げる事が楽しくなってきました。後は、空かし部分にテグスで取り付け、53個の花を咲かせてフラワー(*^_^*)バックの本体が仕上がりました。 バックの底は、お弁当箱や魔法瓶がぴったり入るよう奥行18㎝にし、こげ茶の布袋を作り薄いウレタン素材を中に入れて楕円の底に仕上げました。本体との取り付けは生成り麻ひもでかがり、その後、三分の一に細くした麻ひもで三つ編み3本を繋げた太さにしテグスでまつり縫いしました。持ち手は5cm幅で、本体の中心に1本だけ。革の色と、麻ひもが同じ色になるよう2度染めして近づけました。          輪織りコンクールに出品を決めなければ、仕上がらなかった作品です。  今までの作品の中で一番時間を費やした思い出の作品になりました。

    tocco
  • 【第2回輪織りコンクール:エントリーNo.012】 今回、輪織りバッグコンクールに参加しました。 <第2回輪織りバッグコンクール投票サイト> https://asahimobag.com/archives/1727  <投票受付期間 1月20日〜31日> この作品のテーマは、 “外ポケットをつけてみよう!”です。 グルグル廻しながら楽しく作れる輪織りバッグは、どれも綺麗で使い易いです。 これに外ポケットをつけられたら更に使い勝手が良くなると思いました。織り上がった物を無理に切り込みを入れたり、もう一枚織って縫い付けるのでなく、輪織りとして完成させる何かいい方法がないか、考えた結果が、大きい織機の上に小さい織機を乗せ二重構造にして織る。という方法でした。 しかし、織ってみてから気が付いたのですが、シャトルを通すための折り曲げ部分を作らず大変なことになったり、小さな織機を外すのにとても手間取り、麻ひもがグズグズになってしまうなど苦難の連続でした。 身体側にSuicaと鍵が入る小さめファスナー付きポケット。 外から見える側に、文庫本と眼鏡を入れられる大きめのポケット。 本体はA4ファイルが縦に入るちょっと厚めの使い勝手のいいバッグが出来ました。 とても満足しています。 <第2回輪織りバッグコンクール投票サイト>のリンク先はこちらになります。 https://asahimobag.com/archives/1727 <投票受付期間 1月20日〜31日>ですので、【エントリーNo.012】よろしくお願いします。

    糸兎tomo
  • 【第2回輪織りコンクール:エントリーNo.008】 〈第2回輪織りバックコンクール投票サイト〉リンク先 https://asahimobag.com/archives/1727 〈投票受付期間 1月20日~31日〉 『いちごキャラメルみたいな色のあったかバック』 段ボール板のおりりんを使い手織り制作した麻紐バックです。外側は手染め麻紐をスペース織りという隙間を空ける方法で織りました。内側の編み付けネットには茶色の極太毛糸を使い、スペース織りの隙間から茶色の編み地をのぞかせるデザインです。 口の部分にはかぎ針編みの小花のモチーフを飾り華やかさを添えました。内側と外側が異素材の為、重ねる時のサイズを合わせるのに苦労しました。 内側に編み付けネットを使用する事でバック全体の強度が増し、外側のスペース織りの織地も映えたと思います。 寒い季節のご近所へのお買い物等に持ちたい、気持ちが暖かくなるバックです。

    たえ
  • ウールパッチをしたかったので、沢山の生地を合わせてます。紺の生地に合わせるにはチェックのウールがいいかなと家中から集めました。とても気に入ってます。

    とらにゃん
  • 【第二回輪織りコンクール:エントリーNo.010】 <第二回輪織りコンクール投票サイト> http://asahimobag.com/archives/1727 <投票受付期間 1月20〜31日> 黒と赤でバッグを作りたいと思いましたがどんな模様にすれば良いのか悩んだ末、着物の市松模様を、イメージして織ました。色の切り替え部分が、綺麗に出来るか心配でしたがちゃんと出来たと思います。

    ヨウちゃん
  • ダイソーの200円商品の巾着式エコバッグに刺繍してみました。 樋口愉美子のつながる刺繍より四季の花 元々のデザインだった白字の英語も刺繍しようと思っていたのに途中で面倒くさくなってDelightのみ(笑) それにしても去年から苦手な6本どりのロング&ショートステッチに相変わらず苦戦してガタガタ、力んだのかシワがよってしまう。 大好きなスイセンの花への思いは相変わらず片思いです(笑)

    さやか
  • 地味な組み合わせなので糸を黒にしてわざと目立たせました。

    ぽかぽかのどか
  • ダイソーのバッグ底板と持ち手、セリアのなないろ彩色を一個半使用したミニバッグです。 初めて編んだので持ち手の付け方やバランスが悪いです。

    りん
  • フェリシモさんのキットで作りました。

    あおい
  • 2本取りで、ヘリンボーンステッチ 、中のネットはきらら

    てっくる
  • 【第2回輪織りコンクール:エントリーNo.6】 使えなくなった麦わら帽子を再生して、バックにする事を思い付きました。 縦糸はカラフルな麻紐、よこ糸は麻紐と麦わら帽子の糸を使ってます。 コースター状に織り上げた外ポケットを本体に合体するとき、どうやれば上手く付くのか悩みましたが、すこし中心からずらす事で使いやすくなりました。 持ち手も自分で織ったので、一から作って形になり嬉しかったです!

    wakae
  • 欲しかったモチーフ編みのバックを編みました。配色を考えるのが 楽しかったです。

    ミントティー
  • 100円ショップで購入したレザーを使ったショルダーバックです。 マグネットボタンの位置が上すぎたので少し縫いにくい箇所がありました

    mayhiro
  • 輪おりのおり機で織っています 変わり糸を使いました 段染め糸と交互に使用した為少し凹んでましたがあります

    wakae
  • 恐竜大好きな息子の為に記事を見つけ、保育園登園中使えるように、大きすぎないサイズで作りました。 ファスナー横にストラップを付けられるようにDカンを付けました。

    snow
  • ダイソーのシフォンムースと言う毛糸で作りました。ちょっと真っ直ぐに編む事ができませんでしたが色と大きさが気に入っています

    ミントティー
  • 普段に使う冬用のトートバッグを、woolの生地でつくりました。裏地はキラキラ☆のベロアにしてみました。

    Moegi
  • 8

    ラウンドポシェット。肩紐は子どもサイズ。小さい財布とスマホが入る大きさ。取り出し口はファスナーにしました。

    amumemu