てといと

  • ジャノメさんの型紙を使って作りました。

    黄色い風船
  • トップダウンで編むラグランカーデを編みました。 特徴は襟ぐりのダブルニッティング。裾のゴム編み前のツイスト編み 裾と手首のねじりゴム編み 脇の縄編みです。 糸は中細の2本取りにしました。 ユウチュウブのニッティングパーティーさんの動画を参考にさせていただきました。

    まりりん
  • 11

    ふわふわモモンガカーディガン 裾を2ウェイにして、前たてををすじ編みでと思ったのですか、思ったシルエットにならず、ほどいて引き上げ編みでぐるりと編むことにしました。 前たてを幅広くしたかったのですが、途中で毛糸が足りなくなり、ハシゴをして探すことに… ミュゼがなかなか見つからず、結局7件まわることになりました。 でもそのおかげで満足行く出来になりました。 背中は暖かくしたいので、スパイクグラニーにして、袖部分はあまり重たくしたくないので、方眼編みにしました。 袖は長いと邪魔なので、七分袖になるようにしました。 袖と前たては広がらないように、針を7号に変えて編んでいます。 フワフワで軽くて、暖かくて、もう手放せません。

    sachi
  • 「ダルマパターンブック6」からニットパーカーです 使用糸はダルマランブイエメリノウール 本に載っている編み方に納得いかない部分もあったので、作り目やとじはぎを少し変更してしまいました

    おかめっず
  • 「背守り」の意味深さ。 その簡潔なデザイン性が好きです。コウモリと風車を 刺してみました。 10年来のオーガニックコットンには、ダーニングも。

    メロウ
  • たっぷりギャザーのスカートをリメイクしました。ゴムが4本入っていたので解くのが大変でした。

    soracchi53
  • 羽織リメイクチュニック

    さよさよ
  • 洋裁教室標本のち「ものがたり展」に連れて行きます。 サバンナのブラウス。

    縫い工房
  • 10

    チュニックみたいな変形シャツが欲しいので作ります! 刺繍も入れるので目標は2週間 身頃の刺繍は随時やってくのでとりあえず完成です! ・白 ・丈の長さはヒップが隠れるか隠れないか ・刺繍入れる 『誌上・パターン塾』を参照しています

    こすもっす
  • 洋裁教室標本用に、綿麻ニット素材で、長袖T制作。 パターンあるので、作りたい方は教室にご参加ください。

    縫い工房
  • 姉妹の色違いのユニクロチュニックに、それぞれ樋口愉美子さんの図案から柄を選んでもらい刺繍しました。 長女は紺色に白の糸で袖に刺繍との注文。次女は白にカラフルな花と蝶。 正反対な性格タイプは好みも正反対でした。 紺色の方の鳥は袖への刺繍だったのでチェーンステッチを埋めずに省いて周りだけなぞり、軽い鳥にしました。

    さやか
  • 種類の違う糸で編んでます 色味や模様をどうするか考えながら編みました

    はぴやん
  • いただき物の和柄の端切れで、ブラウスを制作しました。 用尺ぎりぎりで裁断出来るパターンを引きました。 近所に住んでいるのに、コロナのせいでなかなか会えない義母にプレゼントしました。

    縫い工房
  • ◆親子お揃いパフスリーブTシャツ◆ サマーニット的な生地で。 パフのカフスを、もうちょいだけ幅をプラスしてもよかったかも。厚地寄りだったから。 #みんなのカットソー

    ひろぴー
  • 藤塚未紀さんの本を見てVネックプルオーバーを作りました。斜めの前身頃と後ろヨーク、スリットで着痩せ効果を狙ってます(^_-)。

    ちょこみん
  • 園田瑞枝さんの本掲載の「さんかくプラウス」を作ってみました。前後差があって今風のパターンで、広げた時は三角形が多い不思議な形ですが、着てみるとスッキリ着こなせそうです。

    ちょこみん
  • 生地はキジキジさんで購入のリトルフラワーのローンレース、型紙はリックラックさんのかねこさんブラウスでリベンジの2作目。 レースの柄部分がデコボコしていて、端ミシンがかけづらかった。生地の片方の耳がスカラップになっていたので、裾はその部分を利用。 やはり襟に苦戦し、一度ほどいて、7㎜ほど大きくして作り直した。 ボタンホールもどうなる事かと思ったが、"布押さえ板"を装着してやったら上手くいった。

    こじろう
  • まさかのチェック柄ボタンが合うなんて。

    96neco_eliii
  • 台襟付きシャツを縫ってみました。 襟付にかなり手こずりました。 ボタンホールはミシンではじめてです。昔、手縫いでしたことはありますが、ミシンだとまぁ簡単なこと。 またソーイングにはまりそうです。

    まりりん
  • 型紙から全て自分サイズで作成しました。 生地は会津木綿。 とても涼しくこの夏にピッタリな布です。 そもそもの生地の単位が「巾」なので普通の布とは違い生地の幅が狭く、型紙を合わせるのに苦労しました。 身頃にパネルラインを使用して体のラインを出しました。 前身頃はもう少しキツくしたかったかな… 襟ぐりにあきを入れてより涼しく。後ろの深めの襟ぐりにはリボンであきの調整も出来ます。 こうして見ると前がちょっと寂しいので後から刺繍して何か追加するかも。 生地の柄が縦縞なのでデザインにはとても悩まされました。

    こすもっす